NAMAIKI & KEIJI ITO

Technique & Picnic dlx 2026

 

会 期:6月18日(木)〜7月11日(土)
木・金・土のみ開催 13:00〜19:00
7月4日(土)のみ開場時間が異なります(13:00〜16:30)
トークライブ準備のため16:30〜17:00までの間、閉場


オープニングパーティー

日時:6月19日(金)17:00〜19:00


伊藤桂司×生意気×珍しいキノコ舞踊団
トークライブ

日時:7月4日(土)17:30〜 先着40名
17:00開場 19:00終了予定

申し込みされていない方は参加できません。

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クロージングライブパーティー
The everybody's E band

日時:7月11日(土)17:00〜
入場料:2,000円

The everybody's E bandとは、
デヴィッドと神ちゃんから始まった即興ライブセッションで、
ワンコードのコーラスやハーモニーの心地よさを
誰でも参加して演奏できる体感型バンドです。

 

生意気

1970年ニュージーランド生まれのデイヴィッド・デュバル=スミスと、1966年イギリス生まれのマイケル・フランクによるクリエイティブユニット。
グラフィック、映像、立体、空間制作などを横断しながら活動する。
デザイン、ハードなゴスペルミュージック、大工仕事、ガーデニングといった多様な興味と手仕事を背景に、遊び心と実験精神を取り入れたプロジェクトを展開している。
近年はコミュニティや環境との関係性にも関心を広げ、庭づくりや共同制作を通じた活動も行っている。
主なプロジェクト・展覧会に、コミュニティ・ガーデン・プロジェクト「生意気の庭づくり 2017・夏」(旧・横田医院ホスピテイルプロジェクト)、
「生意気とつくるKIITOの庭」(KIITO、2013)、
「KITA!!: Japanese Artists Meet Indonesia」(ジョグジャカルタ、2008)、
「Now Jump」(ナムジュン・パイク・アートセンター、韓国、2008)、
「きのうよりワクワクしてきた。〜ブリコラージュ・アート・ナウ」(国立民族学博物館特別展、2005)、
「六本木クロッシング」(森美術館、2004)、
「Graphic Wave 2004」(ギンザ・グラフィック・ギャラリー) など
https://www.namaiki.com

 

伊藤桂司

1958年、東京生まれ。
主に広告、出版、音楽関係などの分野でグラフィックを手掛ける。
「四次元を探しに / ダリから現代へ」(諸橋近代美術館)、個展「TRANQUILO」(山梨 Gallery Trax)、「VERDE CÓSMICO」(馬喰町 PARCEL)、“楽しくなってきた It’s Getting Fun!”(原宿 HARUKAITO by island)をはじめ数々の国内外展示に参加。
作品集に『LA SUPER GRANDE』(ERECT LAB.)、『NEW WORLD』(UFB)他。京都芸術大学・大学院教授。UFG代表。
伊藤桂司氏 Instagram

 

 



 


【次回の展示】

KENJI MIURA 77 FES. “LOVE & PEACE”
会期:2026年7月24日(金)〜26日(日)予定